お腹が返事する

チャネリングという技術は、

単にガイドやハイヤーセルフ、天使や神様という

高次の存在と話すことだけに使うのではなく、

自分の体や自分の隠された本心とも会話ができるのです。

 

そんなことを続けていたら、

少しでも感情を抑え込もうとすると、子宮やお腹がねじれるように痛むことが

増えました。

会話ができるくせに、無視をし続けていたため、

しびれを切らした向こうはそういう手を使ってくるわけです。

 

激痛に苦しみながら、葛藤しながら

その感情を外に出そうとすると、本当に言いたかったことを言うと、

まるで「Si,Si」というように、

お腹がぎゅーぎゅー鳴ります。

恥ずかしいけど、ちょっとだけ応援されている感じがします。

 

 

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