(続々)実験:「AになったらBをやる」を先にBからやってみる

実験:「AになったらBをやる」を先にBからやってみる

(続)実験:「AになったらBをやる」を先にBからやってみる

この記事の反響が大きくて、
「Bから先にやってみました☆」という報告をたくさんいただきました。

楽しみですね。

ちなみにこの記事自体が、

「効果が出たらブログ記事にする」っていうのを、

「ブログ記事にしたら(=発信の責任を負ったら)、効果がガンガン出る」

っていうわたしのチャレンジでした。

 

ちなみに効果は出とるよ。

 

このお題に近い、よく聞く法則が、

「先に出したら、入ってくる」

でございますね。

 

もーこれは、最たるものですね。
もうあるあるすぎて、まっさきにやってることですね。

(「やってる」っていうのがポイントね)

 

さて、続々の今回の記事は。
提供側に立って思うことを。

「お金が貯まったらアチューンメント受けます〜」とおっしゃってくる方がいますが・・・

そういう方は、
まず、アチューンメントを受けることはありません。

(もちろん、誠実に貯金をして受ける方はいらっしゃいます)
(そういう人は黙ってコツコツ貯めてます)
(言ってこないのがポイント)(2回目)

逆に、
「これはどうしても今の自分に必要だから、借金してでも今受ける!」という人は、
アチューンメントを受けて、それをきちんと活かします。
そして、なんだかんだ言って、
アチューンメント代金が【後から】補填されることが多いです。

 

誤解されたくないのは、
「借金してでも受けろ」というわけではないのです。

そう。
『覚悟』の問題なのね。

 

逃げの手段として、スピリチュアルを使いたくて、
「借金してでもアチューンメント」っていうのは、またそれも別よ。

 

あ。
お金だけでなく、
「東京は遠いから、自分の地元に来てくれたら〜」とか、
「平日にやってくれたら〜」とか、
そーゆーのもね。

 

ちなみにそういう人のリクエストを真に受けて、
開催したにもかかわらず、「その本人は結局来ない」というのは、提供者あるあるだそうです。
いろんな人から聞いたよ。

「その条件さえ整えば、絶対に参加したり購入したりする」という本気でないのならば、
気軽に人にお願いしない方が良いよ。

だって。
相手からの信頼を失うからね。

 

おっと話が逸れた。

 

覚悟のできてる人間は、
どんなに大変でも、あらゆる手段を使って手に入れる努力をします。

そういう人には、
正直手を貸したくなるのです。極力便宜を図りたくもなるのです。

人間だもの。
あ。高次の存在もだって。

『覚悟』って、
気持ちの問題で終わりじゃないですからね。

行動することですからね。

 

そらBを先に取る覚悟があるならば、
Aだって簡単に手に入ると思うよ。

Bがあれば、
Aすら要らなくなるかもしれんけどね。

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