カフェインフリー生活は必須だったのかもしれないという仮説

昨日こんな記事を書いたばかりなのに。

カフェインフリー生活その後
去年末から、カフェインとアルコールを摂ることを止めてみました。 軽い気持ちでお試し程度に始めてみたものの、そのまま続いております正直これまで、健康志向の女性が「脱カフェイン」を唱えているのに対して、あーまあそうだよね…と流し聞きしがちでした...

 
今朝、出先でカフェラテを飲みました…
時間調整のために入った、カフェでのモーニングセット。
ノンカフェインがない…となり、まあ朝だしねちょっとくらいいいか…とカフェラテを。

  
…少し残しました。

 

その後、用事を終え、汗だくのまま外に出たところ一気に冷えてしまい、
冷えすぎて頭が回らないまま、即駆け込んだコンビニカフェ?的なお店で、「カフェインレスのコーヒー」を買って飲みました。

やっぱりカフェインレスがいいわ…もう普通のは飲まないわ…と、ここで決意したのはいいんですけど。

 

その30分後。

 
1年前くらいから出だして、しかもここ2ヶ月くらい治まってた、
とある身体のマイナートラブルが…
突然、復活しました。

年齢的なものか、更年期的なものか、何かしかの診断がつくのか考えるのもおっくうな不調が、
気がつけば治まって喜んでいたのに、
コーヒー飲んだら再発するタイプのやつなの…!?

 
カ、カフェインの、影響、なの、かも、しれなかったの…!?

 

ええええええーーーーーーーーもう飲まない…飲まないよう…

 

また摂取を止めて、再発しなかったらビンゴってことですね。

 
いやいや参ったな…
ついでに止めるくらいだったのが、真っ先に止めるべきモノだったかもれないのね…

 
(コーヒーじゃなくてお茶は?と言われることがありますが、コーヒーの方が好きなのもあり、わざわざお茶にしてまではカフェイン摂りたくない…仕方なく摂るならコーヒーがいい…という派閥です。)