うちごはんがラクに続くボーンブロス

ボーンブロスを作るようになったおかげで、
常に『万能スープストック(出汁)』がある台所になりました。

2週に1度、ボーンブロスを大量に作りまして、
500mlずつ小分けにジップロックに入れて冷凍しております。

(計って分ける私のマメさよ)

 

出来上がりの、エネルギーのパワフルさには敵いませんが、
無添加で美味しい出汁がすぐ使えるのは、料理のモチベーション維持にもなります。

和食はやっぱりかつおや昆布の出汁がいいですけども、
欧米、エスニック、中華、韓国、南米など、世界の料理ならば、
ボーンブロスさえあれば簡単に美味しい。

凝ったことがしたいのではなく、
「家にある食材」を飽きずに美味しく食べきりたいので、
自然にレパートリーが増えてきた感じですね。

外食できない分、うちごはんで満足したい。

思いっきり自炊し切れば、テイクアウトするより安いしね。
(しかし先月から自宅にいる分食費が上がってるね…)

 

最初は骨付きでやっていたのですが、
簡単レシピはこちら。

【レシピ改良版】ボーンブロスを作ろう 2【簡単】

 

大量に何度もブロスを摂りたいので、
今の私は「骨」でやってます。

でも骨付き肉は、「柔らかくて美味しいお肉を食べられる」という
最大で最強のメリットがありますので、
手羽元なら安いしすぐできるかと思うのでぜひー。

 

そうそう、無添加の「からし」を追い求めていたら、
『粉からし』なるものに出会い、あまりの美味しさにすっかり夢中です。

私、和からしって、存在意義がわからないほどずっと興味なくて、
この数年で「とんかつにつけると結構イケるな」とようやく思うようになったペーペーでして、
そんな私が首ったけになっちまいました。
からしレシピたくさん探そう!!!

(ちなみに粒マスタードはずっと大好物でした不思議)

 

 

山中教授のサイトができていたのにようやく気づきました。
こうして冷静に伝えてくださる方がいることに感謝しかありません。

山中伸弥による新型コロナウイルス情報発信

私もこのジョギングエチケットを守ってやっております。
極力人がいない時間にいない場所で、バフをつけて。

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